小梅太夫
エンタの神様の小梅太夫について、ネットで調べて見ました。
現在:正式な芸名は、小梅太夫(アマゾネース)。
- 東京都出身の日本のお笑い芸人である。SMA neet project 所属。
- 本名、赤井 貴(あかい たかし)。
- 年齢は、不詳とされています。
- 趣味は、「ドライブ」、「釣り」とのこと。
- また 特技は、「ブレイクダンス」とされています。
- 好きな食べ物は、シェーキーズの、ピザヒーローとポテトらしいとのこと。
- 素顔は、 大平シローと似ているといわれているようです。また、アゴが割れていることから、一部の人からは、アンタッチャブル・山崎弘也に似ているという声もあるようです。
- 2006年5月10日に満を持してCD「小梅日記」(CRCP-10138 1200円)を日本クラウンから発売。発売した週のオリコンチャートでは初登場36位を記録した。ちなみに売り上げ枚数は3000枚に滞った。CDの内容は、曲ではなく「エンタの神様」で行っている「小梅日記」のネタを3トラック分、何故かカラオケバージョンも3トラック、計6トラック収録。
赤井 貴として
- ミスター日本のコンテストで25318通の応募者うち、二次審査の300人に選ばれたとのこと。
- 元梅沢武生劇団の役者だったこともあるとのこと。
- 明治座などの舞台で、某有名人と組んで、ダンスを踊ったりしていた模様。
- 舞台で、歌舞伎役者のように女形をしていた時期もあった。小梅太夫の始まりになるかも。
JUMP‐2000として
- トヤマと組んでいた、貴けんだー結成前のコンビ。担当はボケ。
- 当時から小梅太夫のような格好(白塗り・着物・女装)をしてネタをやっている時もあったとのこと。
貴けんだーとして
- 以前には「赤井貴」名義で阿部健一郎と共に「貴けんだー」というコンビを組んでいた。
「エンタの神様」に出演
「2005年10月29日付けの放送で「エンタの神様」(日本テレビ系)に出演したところ、大反響を受け、2006年5月20日まで連続出演を果たす。
番組内でのキャッチコピーは、「狂い咲きの艶道(あでみち)」。
番組内で賛否両論が分かれており、ネタの最後に叫ぶところで、カメラワークによる演出(引きとアップを繰り返す)に頼らねばならない事、ネタ自体に笑わず「チクショー!」の顔に観客は笑っていることから、ネタ自体には厳しい評価がなされることもある。
2006年5月27日の放送では出演せず、連続出演は終わったものの、6月3日にエンタに再び出演、以降も連続出演継続中。」
これまでは、全て裏声で通していたが、7月8日の番組では、地声も混ぜて新しいパターンも披露した。これからどんな展開を見せてくれるか楽しみ。
ところで、こちらがそのCD。







