ライスとどくろ団
日本TVの「エンタの神様」の2/9日の放映で初登場したのがライス。
『ちょっと変わりダネの「ライス」が今夜エンタデビュー!』との紹介で登場。
演じたのが、「小道具がバナナだけ」というコント。
バナナが色々の小道具になって、ピストル、ナイフ、ダイナマイト、娘などの代わりとのユニークな発想のコント。
なかなかユニークなやりとりで楽しませてくれた。
この「ライス」は、東京吉本所属のお笑い芸人で、東京NSC9期生の関町知弘(1983年3月2日生/東京都出身)と田所仁(1982年10月28日生/東京都出身)とのコンビ。
よしもと芸人 ライスのブログ案内所(-よしもと芸人ライスのブログを紹介します-)で更新頻度が少ないようだが、それぞれブログを開設している。
なお「ライス」の二人のプロフィールについては、こちらのサイトにその詳細が紹介されています。
また1週間前の2/2の放映で登場していたのが、どくろ団。
「異色の芸を持った実力派が今夜エンタ初舞台ー!」との紹介で登場していた。
演じていたのが、「避難訓練の後、調子の悪いマイクで話す校長」の芸。
これは、どこかの小学校にいそうな校長の雰囲気がたっぷりでなかなかのアイデアで面白かった。
どくろ団(1972年5月6日生 )は、吉本興業所属のピン芸人。東京NSC2期生でライスの先輩になる。
どくろ団の本名は、内海 仁志で茨城県出身の血液型は、O型。
この人の『尺八』のモノマネは天下一品だ。
この人のプロフィールは、こちらのサイトに以下のように紹介されている。
- 名前:どくろ団
- 生年月日:1972/5/6
- 職業:芸人と格闘家見習い
- 性別:男
- 出身地:茨城県
- 趣味:殺陣、空手
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